原曲研修と天御祖神祈念館・箱根巡礼ツアー

ホツマツタヱ

天御祖神、聖地箱根巡礼ツアーに行ってきました
せっかくなので記録代わりにブログに残しておきたいと思います
※格はいく集「魔境の中の光」ゆかり地巡りも含めているのでHS信者向けの内容になっています

まずは小田原駅で待ち合わせ→報徳神社→箱根 駒ケ岳ロープウェー→箱根精舎にて研修→天御祖神の降臨原曲研修→大涌谷→早雲山→天御祖神祈念館
の順で巡っていきます。

最後に7月7日のご生誕祭とホツマツタヱの繋がりも紹介しています。目次も777ーー|д゚)

※一、信者の日記的な内容です。公式とは関係ございませんm(__)m

巡礼についての雑感

原曲研修+巡礼がまたいいよね!という話

ただ単に天御祖神祈念館のみの参拝だけではなく、
いつも復活の祈りで奏上される「新復活祈願」(オフェアリス神)が降ろされたのが箱根精舎だということを知った私達は、そうであるならば、箱根精舎でオフェアリス神の研修を受け、原曲研修で天御祖神のバイブレーションを浴びて禊払いをし、礼を尽くし、襟を正した上で天御祖神記念館に参拝しようという話になりました。

現地(霊地)に直接行くことで『縁』が出来る⁉ 報恩業と縁結び

「仏陀は奇跡をどう考えるか P156」

巡錫によって現地の光のスピリットたちと縁ができる
今まで、直接、縁がなくても、カナダに巡錫することによって、現地のそういうスピリット、光のスピリットたちと幸福の科学との縁もできている。
江戸の三大閻魔大王の霊言 p25

江戸の閻魔大王
いやあ、それは、その霊地に行かなかったらコンタクトはでけんのじゃ。縁もなく来ることはない。縁が必要なの。何かの縁は要るんじゃ。

とありました。
つまり、現地に直接行くことで、そこの地の関係霊人とご縁ができる!?
これがその地に直接足を運ぶことの素晴らしさでもありますし、第一に感謝と尊崇の気持ちで巡ればその地にも力を与える報恩業にもなるんじゃないかなと思いました。そう、あくまで報恩の気持ちで巡礼することが大事ですね。(地域の発展繫栄にも貢献!)
しかし・・悪霊がうようよいる心霊スポットには足を運ばない方がいいですね・・縁がついちゃうので(笑)

小田原駅から報徳二宮神社へ

皆で昼頃に小田原駅で待ち合わせ、そこから車で報徳神社に向かいました
途中小田原城がチラリ(Kさんが皆を車で乗せてくれています。Kさんありがとうございました)
車だと小田原駅から5分ほど
徒歩は15分、詳しくは報徳神社のHP、交通案内にも載ってます

交通のご案内 | 報徳二宮神社
小田原の偉人、二宮尊徳翁をお祀りした神社です。

報徳二宮神社に到着♪

木製の鳥居がドーン!!

報徳二宮神社 ご祭神は二宮尊徳翁。
(1787-1856)
江戸時代後期の農政家・思想家。通称、二宮金次郎。
子供の頃の「薪を背負っている姿」の銅像で知られています。後に報徳仕法と呼ばれた独自の方法と理念で、小田原藩や、日光神領などを含む、6百もの諸家諸領の復興に尽くしました。
・・・・・・・・・・・・・・

立派な城址公園のハス蓮池が見えます。見頃は7月から8月、その頃には蓮の花が沢山咲くのでしょうか!?✨

「魔境の中の光」
70 時雨るるや 小田原城の堀の蓮 枯れなむ
☆二宮尊徳神社は、小田原城に臨していたのを知った。国家の再建、この人ならどうするだろう。
2021・10・22

二宮尊徳翁の銅像が!し・・渋い(*’▽’)
ここで注目したのがこの名言↓↓


「経済なき道徳は戯言であり 道徳なき経済は犯罪である」

ここまで明確に善悪を表現されている言霊に痺れますね・・・・
内村鑑三も「日本人の中にも、これほど素晴らしい人がいる」と大絶賛!
さすが道徳的経済神、ひれ伏すしかない・・・甘ちゃんの私は撃沈・・です・・(^▽^;)

「魔境の中の光」 2021・10・22
69 人生は「大凶」こそ善なりと
           報徳神社に 秋の声

☆報徳神社境内の茶店にて二宮尊徳の霊言聞く。わずか百数十年で神となりし人は、「大吉」はタナボタ、「大凶」の連続こそ善とのたまわった。

すごい・・浅い光一元(欲望一元)的なご利益信仰とは真逆の精神!!
人間とは易きに付くと怠惰に流されたり調子に乗って足元をすくわれますしね・・・

私は自分に甘かったせいで痛い目に結構あいましたよー(笑)
あぁ・・もっと早く、この尊徳精神を自分に叩き込むべきでした(反省)

自分に厳しくある者こそ高貴なる精神を磨き上げることが出来、神仏の御心にかなうユートピア社会を築いていけるのではないかと思います。

「繫栄思考」P92
二宮尊徳という人は、実は、いわゆる日教組教育と戦う性質を持っている人なのです。彼は資本主義の権化であり、「一生懸命、勉強すると、そのあと、お金も儲かるし、事業にも成功する」という考え方をして、勉強と金儲けを結びつけた人なのです。

二宮金次郎のブロンズ像は戦時中すべて供出(国に提供)してしまって現在残っているのは報徳神社にあるこの一体だけですって・・・貴重( ノД`)シクシク…

神社全体の雰囲気が、若竹色ではありませんか・・・・
小説「若竹の時代」を重ねてしまう(;´∀`)

きんじろうカフェ

二宮報徳神社にはカフェが併設されています。
その名も「きんじろうカフェ」
報徳神社の神聖な雰囲気を味わいながら飲み物と軽食が頂けます

きんじろうカフェ (報徳二宮神社内 杜のひろば)
きんじろうカフェ:小田原城内 報徳二宮神社 杜のひろば内

素材の味を生かした健康的な呉汁セット♪
尊徳精神とは何かをラベルで説明してるミネラルウォーターやリーフレット付き!
尊徳先生の日常ルーティーンもリーフレットに紹介されてるので、きんじろうカフェで注文してお食事とリーフレットを頂いてください(*’▽’)
四文字熟語のコースターも付いてるよ!!!
これはただのお食事処ではありませんね・・勉強になります・・
精神性高し・・・・(感謝・合掌)

魔境の中の光
71 「報徳カフェ」「小吉」を引いて 謙虚に座る 2021・10・22
☆いやあ、荒れ地を開墾し、菜種を栽培し、その油で書物を読んで勉強された方には、なかなか届きませんな。

報徳神社に感じる天御祖神の精神

自分に厳しく、自助努力の精神が創り上げる道徳的発展繫栄論
その中に天御祖神の武士道精神を感じるものがありました。
報徳神社に参拝し、日本が誇るべき偉人のお一人であられる二宮尊徳精神に是非触れてみてください
日本の経済が再建されますように・・・・・(切実)

天御祖神祈念館、公式HPに素晴らしい記事が寄稿されていましたので一読ををおススメします↓↓

天御祖神が導く資本主義の未来 – なぜ今「徳ある経済」なのか
古代文献『ホツマツタヱ』に記された天御祖神の教えから、勤労・推譲・徳を基盤とする「徳ある経済」の本質を探る。現代資本主義の行き詰まりを超えるヒントがここにある。

道中遭遇したド派手な施設Σ(゚Д゚)

報徳神社から次はロープウェイへ向かう途中、妙な施設を見てしまいました。
稲荷系なのもあってか原色カラーバリバリで、金ぴかのギラギラした感じ・・
報徳神社の雰囲気と真逆。
天狗稲荷神社を彷彿とさせる雰囲気(^▽^;)
施設名はあえて出しませんけども・・・

こういった原色のド派手な雰囲気は日本の文化というより・・
大陸の狐系が好むような雰囲気なのではないでしょうか・・泰山娘娘とかね・・

そこでふと会内経典の「小説 現実・夢想・そしてイデアの世界へ」のエピソードを思い出しました。

『きらびやかな金ぱく、どきつい原色の赤。僕とて好きではない。陽明門をくぐると、僕の嫌悪は最高潮に達していたと言ってもよかろう。だが同時に悲哀をも感じていた。このような豪華を競うことによってだけしか、自己主張をすることのできない時代の哀しさを。嫌悪と哀しさが、僕の心に半ばした。』「小説 現実・夢想・そしてイデアの世界へ」

・・・・(;´∀`)なるほどです。。

豊かさを表現するにしても「ヘルメス的な爽やかな雰囲気」が大事ですね。
かつての私も、とある影響でド派手な表現が好きだったこともありますけど、
(それが絵に出てしまっている)今では趣向は変わりつつあります。影響って怖いですね・・

イメージの穢れはヨーガでもシヴァ結節の詰まりの原因になるみたいですね。
穢れたイメージが心の傾向性を作ってしまうんですよ・・おそろしや・・・
傾向性までに染まったら悪いカルマになってしまいます。
イメージの穢れに関するシヴァ結節ってなんぞ?と思ったらこちらの作品にも軽く説明していますので良かったらご覧下さい

蓮花宝珠 真我への道|cosmos
noteでの初投稿作品、『蓮花宝珠 真我への道』をテーマにして描いた作品です。全体像はこちら↓↓↓ 蓮華宝珠 真我への道 作品鑑賞について いかがでしょうか 静かな空間で、感じるままに鑑賞してみてください。 最初は心が落ち着かなくても、絵を…


箱根 駒ケ岳ロープウェイと古代宇宙船、そして箱根大神⁉

※箱根 駒ケ岳ロープウェーのチケット。
箱根 駒ヶ岳ロープウェー「芦ノソラ」

魔境の中の光
60 芦ノ湖に 古代宇宙船激突を幻視する
☆ロープウェイから、富士山、駿河湾、伊豆大島を見下ろしながら。
2021・10・20

大変な秘密が湖に・・・・・|д゚) 何で激突してしまったのでしょうか・・

実際のロープウェイから見た風景ー。   芦ノ湖ー!!

ロープウェイから降りて駒ヶ岳山頂 に到着!
絶景です✨

山頂展望図ー!

箱根本宮と箱根大神(オシホミミ)

駒ヶ岳山頂 には「箱根大神」が祀られているという箱根本宮があります。
御祭神
瓊瓊杵尊(ニニギノミコト)
木花咲耶姫命(コノハナサクヤヒメノミコト)  
彦火火出見尊(ヒコホホデミノミコト) 

とされていますが、(この三神をまとめて箱根大神とされている)

んんん!?
ここで立ち止まって再考して欲しい(;´∀`)
記紀神話の原書とされる「ホツマツタヱ」では箱根大神は元々男神アマテルと瀬織津姫のご子息「オシホミミ」であり、本来はその「オシホミミ」が祀られていたのでは?という説もあるんですよね。

✔オシホミミ/忍穂耳尊 オシヒト 大御神の皇位継承者 崩御に際して箱根神と尊称(神上がり)

何故箱根神がオシホミミなのかはホツマツタヱを読めば解ります。
詳しくは下記のブログの解説が分かりやすかったです。
http://matocayamato.blog62.fc2.com/blog-entry-100.html

上記サイトに紹介されていたホツマツタヱ24アヤの一説を引用させて頂きます

ツイニホル ヰツヲハシリノ  オシホミミさまは(死期を悟られて)
ホラアナニ ミツカライリテ  ヰツヲハシリのほら穴に自ら入って  
ハコネカミ              ハコネカミとなられました。               

箱根神=「オシホミミ」と覚えておきましょう(*’▽’)
ちなみに瓊瓊杵尊(ニニギノミコト)はホツマツタヱでいうニニキネで
オシホミミとタクハタチチ姫の次男です。木花咲耶姫命はニニキネの奥さんですね。

ホツマツタヱで日本の歴史をお勉強したい方はこちらがおすすめ♪

はじめてのホツマツタヱ(天の巻) 今村聰夫 
三冊あるのですが、まずは天の巻きから読むことをおススメします。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

箱根神(オシホミミ)の関係する箱根本宮の山頂で富士山をパシャリーー!!!!!
あーぁめのみぃー祖神様ーー!!!(やまびこ風に叫ぶイメージ)(≧▽≦)

箱根の九頭龍とモチコのコシカラオロチ

九頭龍カステラー!

箱根の九頭龍神社の九頭龍と、コシカラオロチのモチコとは別として考えたほうが良さそうです。九頭龍とコシカラオロチを一緒にしたら大変失礼ですね(^▽^;)失礼しましたー!

箱根の九頭龍神社の九頭龍とは↓↓↓

※モチコとは男神アマテルの側室。瀬織津姫に嫉妬してハタレの動乱を引き起こし、コシカラオロチになりました。
色々調べると別名ではありますが妖怪辞典にも掲載されてるようで・・イナンナ的な雰囲気も醸し出していました↓↓↓

【妖怪説明】
神代文字の“ヲシテ”で書かれた『ホツマツタヱ』で言われる八岐大蛇。
女神ハヤコの化身、もしくはそれら勢力の頭目を象徴するものとされる。
モチコとハヤコの姉妹はアマテルの妃となるが、子が後継に選ばれなかった。
ハヤコはアマテルの弟のソサノヲに恋慕し、モチコとともに後継を殺害しようとするが失敗し九州の宇佐への蟄居が命じられる。
ところが姉妹は宇佐を出奔し出雲で一派と合流してヤマタカシラノオロチとしてソサノヲの婚約者を次々に殺害した。ソサノヲはオロチを征伐し、ハヤコは祀られヤマスミの姫(岩長姫)に転生、モチコの怨念はコカシラノオロチ(九頭大蛇)に転生し蝦夷に潜むが陸奥で討たれたという。
「ハヤコモチコ怨嗟が蠢く ソサノヲ恨む大蛇なり」
【参考文献】
『日本怪異妖怪事典 中国』寺西政洋 著
妖怪614・ヤマタカシラノオロチ(中国地方) | 大蛇堂-おろちどう- powered by BASE
【妖怪説明】神代文字の“ヲシテ”で書かれた『ホツマツタヱ』で言われる八岐大蛇。女神ハヤコの化身、もしくはそれら勢力の頭目を象徴するものとされる。モチコとハヤコの姉妹はアマテルの妃となるが、子が後継に選ばれなかった。ハヤコはアマテルの弟のソサ…


箱根精舎で研修

箱根精舎ーー!

箱根精舎に入って目の前にしめ縄!!
流石、天御祖神記念館のお膝元、箱根精舎|д゚)
受付を済ませ、荷物を置いて、早速研修へ~(^^♪

『人生の黒帯』研修[第五針]オフェアリス「信仰」

箱根精舎の【『人生の黒帯』研修 第五針 オフェアリス 「信仰」】を受けさせて頂きました。
「新復活祈願」の祈願文の言霊の意味が深まる研修になっていました。
信仰への意味も深まり、不可能思考で固くなりがちな心や思いに光が入りますし、研修に参加した人でしか教えられない嬉しいお話も聴けます|д゚)
とても元気が出ましたよぉ~!流石、復活の箱根精舎(*’▽’)

食事と温泉も素晴らしい箱根精舎

箱根精舎といえば・・評判のお食事と温泉ーーー!!天然温泉ですよ(≧▽≦)
夕食の写真を取り忘れてしもた・・
写真は翌日のお昼に出た手作り弁当です。

法談でも箱根精舎の食事は美味しいと皆さんと話していました↓↓

「箱根は美味しいね。他ないもんこんな美味しいの。
これがさ落慶してからずっと一貫して変わらないの。
あの質が。美味しいのずーと。すごいよね。ぶれません。
ここの食事はぶれません。」(Iさん)

箱根といえば天御祖神も愛する箱根温泉です

(以前描かせて頂いたもの)
※ 天御祖神文明の真実 参照

禅定宿泊で沐浴するのもいい修行になります。

原曲研修「天御祖神の降臨」

翌日の朝は原曲研修!

天御祖神祈念館を参拝する前に原曲研修「天御祖神の降臨」を受けて禊じゃぁー|д゚)

ここで印象に残った【天御祖神の降臨】の歌詞
『日本を覆い 地球を覆い この銀河を覆って』

この歌詞で天御祖神のご存在がこの銀河をも覆うほど以上の高次元存在だということが分かりますね。
それに、歌詞に何度も出てくる「降りてくる×12」がまるで次元階段を降りてくるような表現にも聴こえました・・とんでもないスケールのバイブレーションΣ(゚Д゚)
ホツマツタヱでも天御祖神は宇宙を創造された造物主です。凄すぎます・・・・

『あなた方の元なる姿を創るため
この地に降りてきた』

この歌詞・・とんでもないです。創造神にしか出せない言霊ですよね!!
天御祖神は創造神=エル・カンターレです。
つまり、私たちを創造された主なる神によって、はじめて魂の根本的な創り治しは可能になるのでは⁉
この、【元なる姿を創るため】 という歌詞が深まる経典抜粋を紹介↓↓

天御祖神の降臨 P229
「時間軸」のところで、もう一回、再起動させるように「時間を戻しちゃうことができる」んでね。
「その原因行為の元に立ち戻らせる」「その原因行為が起きる前の心を、正しい心に入れ替える」ということを起こすんだよ。病気が治って、いろいろなものが再生してくる機能はあるんでね。だから寿命はあって無きが如しだよ。

それに・・・オフェアリス神の新復活祈願と福徳増進祈願が降ろされた箱根精舎であることも注目ポイントかと思いました。(新復活祈願は復活の祈りで毎日奏上されている)
このことからも、天御祖神とオフェアリス神の霊流を引いている箱根精舎と天御祖神祈念館が「復活」に関わる大切な場所だということが分かります
主のご復活と私達の魂の復活は関係しているのでしょうね

そして、この原曲研修全体を通して感じたことは・・・
1創造神への絶対帰依、創造神信仰 (真)
2正義を打ち立てる(善悪を明確にし善を推し進め悪を粉砕す) (善)
3大調和社会の創造 (ヤマトの心) (美) 

これが大事なのではないかと。
この条件をクリア出来ていないかつての文明は滅んでいますよね。(アトランティス、ムーやラムディアなど)

原曲研修、天御祖神の降臨 法談一部紹介

Kさん
なんかもう楽曲と全然違って、原曲だと先生のスキャットでイントロとアウトロが「トントントン」っていうのと「オオオ」っていうのがあるんですけど、それがないと成り立たないと思いました。
特に最初の「とんとんとん」っていうところのメロディーはもう神楽になって、明らかに神楽なんだよね、あれね。
で、2回目、3回目聞いたら、なんか鈴を鳴らしながらタラップを降りてくるような、そんなイメージで聞きました。
まずはそんなところで。

T
やっぱり箱根で聞くのとやっぱり全然違って、造物主の御威光を直に感じるバイブレーション、すごく感じて、なんだろう、姿勢がシャキッと正されました。
で、ほんとにこの原曲研修の、その天御祖神のバイブレーションを浴びた上で、礼儀が整うっていうか、それを纏った上で、天御祖神記念館をに参拝するのがいいなって改めて思わせていただきました。

Iさん
この原曲受ける前は、天御祖神のイメージがどうしても、十字架の女③のアンドロメダのマザー星にいる天御祖神という風にイメージがもうできちゃってて、受けた後に、あっ、勘違いしてた!っていうのに気づいて、銀河を越えて、遥かなる世界から来られた存在って。
で、天の下っていうのが、意味がちょっとわかんなくて、絵で描いたら、ああっ!となったんだけど、円の中の中心の点から光が発して、人格神になったっていう、それが、天の下なのかなって思って、だから、中心から来られたんだっていうことかと思って、だから、この御名と、その力っていうのは、そこなんだと思って。で、この御名と力を伝えよってどういうことかなっていうのを思ってた時に、自分なりにそういう風にこの歌詞から感じて、天御祖神の認識が全然間違ってたなって思って。
で、主のそのお声から、バイブレーションからの威厳、畏れを感じて、東山の金さんじゃないけど、「ハハハー」ってひれ伏す感覚になって、改めてやっぱ帰依っていうのが、ちょっと勘違いしてる感覚が、このバイブレーションによって気づかされた感じがあって。
だからやっぱり本当に、さっきTさんも言ってたけど、記念館に行くのは、この原曲受けて襟を正して臨むのがやっぱりいいなっていう気になって、今、参拝に行くにあたって、厳かな気持ちにしなりました。

Nさん
やっぱり箱根で聞くのと、他の精舎で聞くのととは全く違ってました。
で、実際に、記念館に行く前に全信者はこの原極研修を受けて参拝した方が絶対いいと。
礼節を尽くさないと絶対ダメだし、あと、我が名を、要するに全世界に、だから日本とか世界に伝えよっていうミッションがちゃんと込められていて、もう日本人であるならば、天御祖神の名前を全員知ってもらうまで頑張らなきゃいけないんだって思い、改めて思いました

抜粋法談は以上です。(本当はもっと長いですが最初のところだけ掲載させて頂いております)

原曲研修を終えてピシッと襟を正し、天御祖神祈念館へー!

と、その前に大涌谷にも寄りました

観光地、大涌谷と黒卵と弘法大師空海

大涌谷ーー!!硫黄の臭いーー!
そして海外からの観光客も多い|д゚)

迫力ありますねぇーーー(*’▽’) 湯気が出てる?いや土煙??温泉ぐつぐつか?
地獄と関係あったりして・・・

各俳句魔境の中の光でも紹介されてた黒卵!
私が買った黒卵は・・・黒というより金(笑)え?大当たりってこと?ww
大抵は真っ黒な黒卵かと思われます|д゚)

魔境の中の光 
53 箱根大涌谷の黒卵 七年長寿を宣伝う
    妻と食して 喜びたり

☆いわゆる温泉卵なるに、一個食せば七年寿命が伸びるとか。
 六個買ってしまった。騙されても損はない。 2021・10・20

主は長生きされようと思って下さっていました( ノД`)シクシク…

黒卵につきましては、公式サイトにこのように紹介されてます一部引用↓↓
大涌谷には平安時代弘法大師によって作られたといわれている延命・子育ての「延命地蔵尊」というお地蔵様があります。このお地蔵様にあやかり「黒たまご」を食べると寿命が延びると言われるようになりました。

大涌谷くろたまご館[公式]|箱根|大涌谷 富士山(oowakudani kurotamagokan black egg)
神奈川県箱根町の観光スポット 大涌谷くろたまご館です。大涌谷名物の黒たまごや大涌谷限定販売のお土産物商品を販売しております。

え!?弘法大師空海様が関係されてたんだ!?
これにはビックリΣ(゚Д゚)

延命・子育ての「延命地蔵尊」というお地蔵様

大涌谷から早雲山へ

ここも観光客が多く訪れる観光スポット!

早雲山駅から見える強羅!
箱根の夏の風物詩『箱根強羅温泉大文字焼』が見えます。
見えるかな?探してみよう(笑)

魔境の中の光

59 強羅には 御祖神の宇宙船眠るか

☆巨大な亀の形の強い岩盤の正体とは何か。 2021・10・20

天御祖神の宇宙船が強羅に!?
十字架の女3にも出ていましたよね・・・ミステリーは深まるばかり・・・

天御祖神記念館へ

早雲山駅から徒歩数分!!
天御祖神祈念館ですーーーー!!!!

2025年12月27日に落慶された天御祖神祈念館・・・
2026日5月27日にてやっと参拝することが叶いました・・・感謝合掌

約三万年前、天御祖神がアンドロメダ銀河のマザー星より日本に飛来され
富士山の裾野に降臨された際の偉大なる御姿を拝殿することが出来ます。
海外からの観光客もよく参拝されると聞きます(*’▽’)

詳しい参拝作法などの解説は下記の公式サイトからも勉強することができます↓↓

天御祖神記念館 公式サイト
幸福の科学 天御祖神記念館の公式サイトです。天御祖神は、日本の最高神であり、日本民族の「祖」に当たる創造神です。天御祖神記念館は、「天御祖神」の御存在と精神を世に顕彰するため、天御祖神が眠られているこの強羅の地に、二〇二五年一二月に建立され…

・・・・・・・・・・・・・・・

神の正義を樹立する威厳が示されている天御祖神の御姿。大和国民として魂に焼き付けたい御姿です。
原曲研修で「天御祖神の降臨」のバイブレーションを感じた後なので、その偉大なる御姿の意味がより分かりますし身が引き締まりますので、原曲研修と合わせて参拝するのがおススメ。今回はそれを学ぶためのツアーだったのかもしれない|д゚)

リーフレットで参拝記念のスタンプも押せますよ!!(*’▽’)

聖地巡礼にてこの地の磁場を上げて貢献し、私達も魂の性根からグレードアップさせましょー☆

ありがとうございましたm(__)m

終

7月7日ホツマツタヱと主のご生誕の繋がり。タナハタのホシマツリについて

7月7日は天御祖神の再誕存在であられる主エル・カンターレ大川隆法総裁先生の御生誕70周年!!
実はそれに合わせてブログを公開しました。いや・・あとから気づいたんですけど(笑)

ホツマツタヱでも7月7日は特別な日でして、
【タナハタのホシマツリ】として北極星、コホシ(九星)を祭るんです。
つまり、天御祖神とトホカミエヒタメをお祭りします。
古代日本でも7月7日は創造主をお祭りする大切な祝日だったのですね。
ただ単に短冊にお願い事を書くだけではなく、創造主に思いを向け、我らが祖なる神に感謝報恩をお届けする祝日なのだと思います。感慨深いですね。

ほのかみきねに なめうけて はのふめもりて
あふみまつ ふめにやわして かせとなす
ゆみはりにうむ いうとあさ をとたなはたの ほしまつり

 ミカサフミ ナメコトノアヤ より

興味のある方は色々と調べてみてください。