日本の創造神・天御祖神 4/8解説更新

日本の創造神・天御祖神 コスモス・アート
  1. 日本の創造神・天御祖神 母なる星マザーとスターゲート
    1. 新作の発表です!壁紙用などのダウンロードに是非お使い下さい
  2. 天御祖神とは?
  3. 母なる星マザーとスターゲート 仏言を忠実に
      1. この絵画で表現した該当箇所 【全体像】『十字架の女③宇宙編』P.115~
    1. 【スターゲート】
      1. 『十字架の女③宇宙編』P.78
      2. 『超古代リーディング・天御祖神と日本文明の始まり』P.12
    2. 【鳥居】
      1. 『アトランティス文明 ピラミッドパワーの秘密を探る』P.120
      2. 『超古代リーディング・天御祖神と日本文明の始まり』P.80
    3. 【アンドロメダ銀河「M31」】
      1. 『十字架の女③宇宙編』P.69~
      2. 『十字架の女③宇宙編』P.79~
  4. 絵画 「日本の創造神 天御祖神」 解説
    1. 絵のコンセプト 神聖幾何学と花ことば
      1. 6芒星や8芒星
      2. 1〜9までの数字の理念
      3. 『アーモンドの花』について
      4. 『大雁塔』について
        1. 大雁塔とチャクラについて
      5. 『六芒星 魂の乗り物マカバ』と『∞(無限)』について
      6. 『ホツマツタヱのアウワ』について
      7. 『シード・オブ・ライフ』について
      8. 『天御祖神の神器』について
      9. 武士道精神の象徴でもあると同時にチャクラ活性化を意識したデザイン
      10. 『藤の花』について
      11. トーラス模様が浮き出てきた光背と8について
      12. ホツマツタヱのアウワと8芒星と白銀比について
      13. トーラスとは?
      14. 88について 四国八十八ヶ所霊場を開創と88星座など
      15. 第三の目
    2. 神は詩う ティファニーブルーの空について
      1. ティファニーブルーは霊的な色彩だった!?
      2. ティファニーブルーについての考察
        情報提供元Nさんより
        1. 『美の法門』
        2. 美の女神の世界
        3. theophania(神が人びとの前に現れる様子)
      3. 青という色彩の神秘について
        1. 古代人には「青」は認識できていなかった⁇
        2. 自然界にも青はほぼない
        3. 霊性向上のキーを感じるティファニー+ブルー(ラピスラズリ)
    3. 希望の未来の光を表現した虹
    4. 舞い散る桜の花びら
      1. 美しく、潔く散る桜にみる武士道精神
    5. ホツマツタヱ
  5. 絵画制作と解説などお手伝い頂いた有志の方々に感謝!!!
      1. お気楽どころではない奄美の某さんのブログサイトな件 ご紹介
      2. まだまだ伝えたいことはある件
  6. 日本の創造神天御祖神 塗り絵用 無料ダウンロード♪
  7. ご案内 神詩会って?
      1. 神詩会の理念
      2. 主な活動
      3. ご連絡先

日本の創造神・天御祖神 母なる星マザーとスターゲート

新作の発表です!壁紙用などのダウンロードに是非お使い下さい

かなり久しぶりの新作になりました。

本日公開日に選びました3月31日は宗教的にも重要な日である『復活祭』の日でもあります。
(※イエス・キリストが十字架に架けられて亡くなった後、
3日後に復活したことを祝うお祭りのこと。年によって日付が変わる移動祝日です。)

有志の方々の熱い気持ちにお応えし、
絵画『日本の創造神・天御祖神 母なる星マザーとスターゲート』を描かせて頂きました

とても大切な理念が詰まった絵であり沢山の方々に感じて頂きたいので
是非是非、壁紙としてもお使いいただき、

日本の偉大なる創造神である天御祖神の精神と御名を広めてください。

※右クリックダウンロードOKでございます

『日本の創造神・天御祖神』
作画:塚本裕夏 
原画(大雁塔):大迫雅章
協力:「神詩会」有志


天御祖神とは?

「天御祖神とは東洋の源流に当たる創造神。三万年前の日本に降臨し、富士王朝を開いた。

日本文明の祖であり、武士道精神の源流。

中国文明の祖である「盤古」と呼ばれる天地を開闢した巨人の神もこの天御祖神とされる。

当時の世界文明に影響を与えた。

全長25メートル、これは奈良の大仏が立ち上がったお姿。

仏教徒が巨大大仏を作りたがる心の起源。

有色人種の中でなぜ日本人にだけ、徳治制や物づくりの精神、勤勉の精神、神仏への信仰心がとぎれたことがなかったのか。

汚(けが)れを嫌い、心の清らかさや礼節、和の精神が生まれたのか。

これらの源流となる神。

古事記・日本書紀以前のホツマツタヱに出てくる最古の神。

聖徳太子の『先代旧事本紀大成経』にある天祖(あまつみをや)も天御祖神のことと思われる。」

母なる星マザーとスターゲート 仏言を忠実に

この絵は下記の経典の記述に忠実に描かせていただきました。
※仏言とは仏の説いた言葉のこと

小説 十字架の女3<宇宙編> (OR BOOKS)

この絵画で表現した該当箇所 【全体像】『十字架の女③宇宙編』P.115~

1●日本の富士山に似たコニーデ型の山が見えて来た。
(不死の山。富士山の語源でもある)

2●百段ぐらいの石段がある。

3●その上に、A型をした鳥居がある。

4●大理石を敷きつめたような参道。
(神の歩く道)

5●左側は黒い玉石を敷きつめた参道。
(人間の女性(宇宙人))

6●右側は白い玉石を敷きつめた参道。
(人間の男性(宇宙人))
※宇宙人とは記されていないが同様と思います。

7●百メートルほど歩くと、木立の間から、
大雁塔のような何層もある建物。※大雁塔です。

8●七層の建物で、土色の壁、瓦の屋根。

9●不動明王ではなく、一階の入口から入ると、
仁王像にも似た、相撲取りのような大きな像。

(鳥居をくぐって、一家は真中の大理石の道を歩いた。)

※天御祖神神社の裏側には、大川隆法総裁先生ご家族用の特別別館がある。
堂々たる和風の迎賓館のようであり、廊下を歩く時、ガラス窓からは立派な日本式庭園。
部屋に着くと、3つの露天風呂が見えて、それぞれ笹の葉で仕切りをしてある。
一つだけは池かと思うほど巨大で湯船も十メートル以上の深さがある。

【スターゲート】

『十字架の女③宇宙編』P.78

●「エンゼル・シティ」の湾内には、鳥居を「A」の形に変形した巨大なモニュメントがあった。
ここから出撃する時、異次元ワープをする。

『超古代リーディング・天御祖神と日本文明の始まり』P.12

●英語の「A」という字の中棒がない感じの山型のもの。
●スターゲートを通って出ていくときに、それの向こう側に出ていくときに、
日輪のようなものがパーッと出てくる。

【鳥居】

『アトランティス文明 ピラミッドパワーの秘密を探る』P.120

●日本神道的に翻訳すれば、これは「鳥居」です。
「鳥居」の別のスタイルがピラミッドなので、あのように「天を目指していく」ということですね。

『超古代リーディング・天御祖神と日本文明の始まり』P.80

●(鳥居とは)漢字の前かもしれませんけれども、「羽を広げて上から降りてくるときの形」が、ちょっと鳥居の姿になっていると思うんですよ。だから、羽を広げて降りてくる神の姿だと。

【アンドロメダ銀河「M31」】

『十字架の女③宇宙編』P.69~

アンドロメダ銀河「M31」と言っても、星の名ではなく、これまた、アンドロメダ銀河の中のミニ銀河のことである。

※私たちの見えてるアンドロメダ銀河でも、天の川銀河の2.5倍です。
それがミニ銀河と書かれています。

『十字架の女③宇宙編』P.79~

アンドロメダ銀河の「M31」の中の太陽系のもう一つの地球「マザー」。

※母なる星マザーは、『もうひとつの地球』です。

絵画 「日本の創造神 天御祖神」 解説

絵のコンセプト 神聖幾何学と花ことば

6芒星や8芒星

この絵は、様々な幾何学を元に描かれており、
例えば、スターゲートは外の角度は正三角形の60度、
内の角度はギザのピラミッドの52度、

鳥居は八角形の一角である45度です。

1〜9までの数字の理念

また、1〜9までの数字に理念が込められています。

1 天御祖神(太極)
2 黒と白の玉石(陰と陽)
3 スターゲートと正三角形(真・善・美)
4 相輪の輪(愛・知・反省・発展)
※相輪とは、大雁塔の最上部にある金属製の飾り

5 アーモンド〈梅・桜・桃〉の花(花ことば:真実の愛・希望・永遠の優しさ)
6 六芒星の結界(破邪・浄化)
7 大雁塔の七層(勝利)
8 大雁塔の八角形(セラフィム・守護神)
9 天御祖神の勾玉(生命・神秘)

『アーモンドの花』について

●梅・桃・桜は同じバラ科の花で、特に桜とアーモンドの花は見分けが難しいほど似ています。

旧約聖書では、アーモンドを示すヘブライ語は「目覚めている者」という意味があります。

『大雁塔』について

●扉のある一階部分は、左は菩薩、右は天使、真ん中は真実の太陽を表しています。
1階正面入口は青銅の扉になっています。

二階から七階までは、8角形✕6階層=48となり、
ホツマツタヱの48柱の神々(48音)になっています。

正面には鏡を施し、これも真実の鏡を表しています。

大雁塔とチャクラについて

大雁塔の七つのチャクラを包んで、 第二チャクラはアウワですけどそこは創造力のチャクラでもあります。 ほか、第〇にシードオブライフ、第八が真実の鏡、第九が天御祖神様の第三の目の位置になってます。

『六芒星 魂の乗り物マカバ』と『∞(無限)』について


●六芒星の、上向きの三角形は男性原理(火)で上昇運動、下向きの三角形は女性原理(水)で下降運動をしており、この両者が組み合わさった六芒星は、陰陽の和合、宇宙の秩序を表しています。
※スターゲートにうっすら重なる六芒星です

六芒星は立体にすると八芒星のマカバで、魂の乗り物になります
詳しくはこちらの動画を参考にしてみてください⇩


●光背の∞(無限)とアーモンドの花・並木の∞(無限)は、森林の境を基点とし、
形而上と形而下を表しています。

『ホツマツタヱのアウワ』について

●六芒星中心にある図は、龍体文字のアウワです。
宇宙の始まりの聖音です。
これがマカバの中心にあります。
アは始まり(天)、ワは終わり(地)です。
ウは神の息吹(人)です。


『シード・オブ・ライフ』について


●鳥居の中央にある図は、神聖幾何学のシード・オブ・ライフです。
生命の種、原初の希望、創造の七日間、人間の始まり(半霊半物質)を表しています。

『天御祖神の神器』について


●天御祖神の胸飾りは、真実を映す照魔の鏡です。

●左手には、羂索(けんさく)を携え、これは衆生救済の象徴で、
一端に環、他端に独鈷杵を付けています。
※5色の綱はヲシテ文字の母音である5音、5要素、5元素を表しています。

●右手には、ヒヒイロカネの剣を携え、紫電一閃、雷を纏い悪を打ち砕くお姿です。

武士道精神の象徴でもあると同時にチャクラ活性化を意識したデザイン


実は・・・
剣の模様のデザインとして各種カラーの対応チャクラをはめ込んで、チャクラ剣としても表現しました
活性化したチャクラのエネルギーが上昇し、力に満ち満ちているイメージです

『藤の花』について


●不死の花が語源で、日本の固有種、アンドロメダからもたらされたものとされます。

花言葉は「決して離れない。」

トーラス模様が浮き出てきた光背と8について

天御祖神様の光背をどうしようか瞑想的に思っていたら88という数字が浮かんできました。

試しに88本の線を2タイプ作成し、上下にずらしたらトーラスのような磁場模様が出来たのです。

天御祖神はホツマツタヱでも伝えられている通り、創造神であられるので、
宇宙の根源的な法則であるトーラス模様はピッタリかと思います。

ホツマツタヱのアウワと8芒星と白銀比について

太占図(フトマニ図)の8芒星

8芒星にある白銀比の三角形

この太占図をアワ歌の順序で読んでいくと八芒星になり、
なんと、八芒星は白銀比で埋め尽くされている形になります・・(三角形の比率に注目)

白銀比とは、「およそ1: 1.414(5:7)」の比率のことです。
「大和比」とも呼ばれ、日本では古くから大工の間で「神の比率」とされてきました

そして日本最古の木造建築である法隆寺にも使用されているのです。

法隆寺と聞くと大川隆法総裁先生を連想せざる負えない|д゚)(隆法→法隆)

トーラスとは?

ホツマツタヱ アウワ からみるトーラス構造

トーラス構造とは、宇宙や生命の「誕生・成長」プロセスであり、マクロ宇宙(大宇宙)からミクロ宇宙(人体の体内の宇宙)に至るまでのあらゆる物の最も基本的な構造と言われています。

例として、地磁気(磁場)のような、焦点(ゼロポイント・フィールド)となる地球の中心から放出された磁気エネルギーがいったん宇宙空間へ拡散放出された後に、北極放出されてから南極に向かい、地球の中心に向かって収束して戻るという循環が形成されるトーラス構造です。

私たち自身の人体のエネルギー循環(チャクラ)やDNAの二重螺旋やリンゴやオレンジなどの果物、竜巻や台風などにもそのような構造がみられます。

また、トーラス構造のような循環運動は、愛のエネルギー循環の働きにも関係しているように私は思います。

下記の光背デザインはイエス様の絵画を描いたときに愛のエネルギー循環をテーマにトーラスを意識して描いたものです。

映画『Thrive(スライブ)』には詳しくトーラスのことが紹介されています。
参考までにご覧ください
※YouTubeで「Thrive」で検索をすれば2時間の映画フルバージョンもご覧いただけます。

88について 四国八十八ヶ所霊場を開創と88星座など

88という数字も意味がありそうです。
8は八芒星(オクタグラム)の8であり、8を横倒しにすると、∞マークのメビウスになります。
トーラス模様も∞マークのような形にも見えます

88と言えば、弘法大師・空海様が四国の八十八ヶ所の寺院などを選び四国八十八ヶ所霊場を開創されたと伝えられております。

他、IAUによって、プトレマイオスの48星座に、後世に考案された南天を中心とした星座を加えた88の星座も88です。

88という数字には根源的かつ神秘的な意味があるのかもしれません。
そこからトーラス模様が浮き上がるのは偶然にしては出来過ぎています|д゚)

第三の目

光背にうっすらと見える第三の目。よく目を凝らして観察してみてくださいね
天御祖神様に重なる第三の目の配置もインスピレーションによるもので、
作者もビックリの配置となっております(笑)
あぁ!いつのまにか第三の目と重なっとるやんけ!!Σ(゚Д゚) と驚愕しました
恐るべしインスピレーション

神は詩う ティファニーブルーの空について

ティファニーブルーは霊的な色彩だった!?

光背に重なる青空をよくご覧ください!
色彩を重ねて改めて思ったのですが、

黄金の光に照らされた青空に重ねるとティファニーブルーになっています。

短詩型・格はいく集③『神は詩う』 に

「ティファニーブルーの空に 鍵(キー)を差し込めば 未来が開ける」

とあります。

黄金の光で輝く鍵と美しい青空が融合した時、
希望の未来へと繋がるティファニーブルーになるのではないでしょうか

それはまるで、根本仏と一体となることで未来が開けますというメッセージにも感じます
そのためには、根本仏のお心を愛する私たちでなければなりません。

ティファニーブルーについての考察
情報提供元Nさんより

『美の法門』

これは『美の法門』を象徴していますね。

tiffanyの語源は、主顕祭の別名、ギリシャ語の theophania(神の現れ)です。
イエス誕生を祝うために東方から三賢者が訪れた日です。
https://etymonline.com/jp/word/tiffany

ティファニーは「神が現れる」です。 

ブルーは「知恵」です。 

エーゲ海のコバルトブルーが、至高神の黄金の光に照らされると、
ティファニーブルーになります。

これは、ヘルメス神が美の法門のキーマスターであり、
主の原曲や美の法門がその鍵となっていて、
それを差し込めば未来が開けるということを暗示していると思います。


さらに言えば、ヘルメスはヘルメスでも、
この『美』という鍵によって開くのは、
グノーシス(霊知)であることを表しています。

ネオ・ルネサンスです。

美の女神の世界

経典『霊界散歩』には美の女神の世界。
ここが美の法門の始まりです。
ティファニーは記されてませんが地上のブランド店に通じてること、
インドの須弥山頂上に招かれたこと、この内容が三十世紀には科学的常識になっていること。
’04年1月の探訪ですので第三の死の前。
これもイニシエーションです。

theophania(神が人びとの前に現れる様子)

神詩会の理念の一つは、
『真善美を貫く本物のエル・カンターレ信仰の確立を目指し、主のご復活の受け皿を作っていくことです。』

原曲の磁場が、私たちと主の復活の受け皿となります。
法談によって、パズルのピースが嵌ると未来の絵が描かれ、共業が変わります。

青という色彩の神秘について

古代人には「青」は認識できていなかった⁇

古代の人々は見えていなかったのではないかという議論がかつて存在していたようです。
青色は、人類が進化する中で認識できるようになったというのです。
どうしてこのような説が生まれたのでしょうか?
例えば
起源前8世紀頃に活躍した古代ギリシャのホメロスはという詩人がいます。
「古代の人は青色が見えていなかった」という説が生まれた根拠のひとつに、
彼の名作英雄叙事詩『イリアス』や『オデュッセイア』に「青色」という記述が一切出てこないことが挙げられます。

世界各地の文献で青がない・・・Σ(゚Д゚) どういうこっちゃ

自然界にも青はほぼない

自然界にも
色には色素色と構造色とあり、空や海の青は構造色です。青い光だけが反射して青く見えます。
カワセミや蝶の羽も構造色。物質として取り出せるわけではないのです。
青はほぼないんですよね。
反射で見えてるだけで、LEDとか青い薔薇もつい最近です

霊性向上のキーを感じるティファニー+ブルー(ラピスラズリ)

昔は絵の具も青はラピスラズリ砕いたりして使用されており、大変高価でした。
ラピスラズリは、多くの有名芸術家に愛された絵具であるウルトラマリンの原料としても使用されています。黄色が含まれた鮮やかな青色は何とも言えないほど素晴らしく、
ラピスラズリだからこそ出せる色として評価されてきました。

ラピスラズリはとても古くから「天空を象徴する聖なる石」として神聖視されています。
その他にも、世界各地で「神につながる石」として、様々な儀式や呪術に用いられてきました。
その後、ラピスラズリは海を越え日本にも運ばれるようになり、
仏教において貴重な七宝の1つである瑠璃として多くの日本人から大切にされてきました
ラピスラズリは「世界で最初に認められたパワーストーン」だといわれています。

そしてtheophania ティファニー(神が人びとの前に現れる様子)+ブルー(ラピスラズリ 霊知の色)と意味することから霊性が込められてることが明らかに感じられると思います

やはり・・・
私たちの霊性向上に深く関係している色彩がティアファニーブルー⁉
奥が深すぎる!!!

希望の未来の光を表現した虹

ティファニーブルーも希望の未来を表現していますが、
この絵にある森林の上にうっすら輝く虹も希望の未来を表現しています。
※うっすらと表現してるのでよく観察してみてください

この虹は原曲研修の『人間は偉大なことを為すために』を受けてから追加したものです。
※楽曲もとっても素晴らしいのでお勧めです!!!→購入先リンク

歌詞に

「たとい
諸君の今日一日の人生が
朝から土砂降りであったとしても
ほら 夕暮れには
美しい七色の虹が
向こうの丘に輝いているではないか」

とありました。

虹は激しい雷雨や豪雨の後によく出現します。
人生色々あります。
それは激しい雷雨や豪雨のごとく、苦難困難な道に見えるかと思いますが、
その後に虹色に輝く美しいユートピア社会をしっかりと見据えていてこそ乗り越え得られるものです。
その時、今の苦しく辛い現状に心折れない強い力と熱意が出てくるのではないでしょうか。

舞い散る桜の花びら

この舞い散る桜の花びらは
魂の救済や回心からの祖神への回帰を表現しています。

先の大戦で桜の花びらのように散っていった英霊や、聖なるもののために戦い散っていった魂は
大いなる御光によって浄化され導かれていくように、祖神の元へ還っていくイメージです。

そこに計り知れない許しの愛と慈悲を感じます。

そこへ至るまでのキーワードは「回心」。

※原曲研修『使徒』を受けて後、出てきたイメージです。

美しく、潔く散る桜にみる武士道精神

桜の美しさの精神的側面として

神仏の願われる正義の観点から自分の利害を超えて貫き

個人的に生きやすい利害をも超えて神仏の願う正義を実現する

そのために日頃からの備えとして武道や勉学、精神修行などで精進して心身共に鍛え、

いざという時に死をも恐れない勇気ある働きをする方々

そういった方々にみる生き様や散り方に武士道精神を感じませんか?

まるで潔く舞い散る桜のごとくです

そこには天御祖神様から伝わる精神的な意味があるのかもしれません

武士道精神については、以前描いた、護国の龍神も参考にしてみてください

ホツマツタヱ

一番下に、ホツマツタヱで「アメノミヲヤ」と描きました

『ホツマツタヱ』は「秀真文字」(ヲシテ)という日本独自の古代文字で書かれた古文書で、
40章で構成されています。全体が五七調の長歌で書かれた一大叙事詩です。

ホツマツタエ


1966年に江戸時代の写本が発見されて以降、研究が進み、
『ホツマツタヱ』が『古事記』『日本書紀』のもとになっていることが明らかになりつつあります。

その古文書で最大の特徴になっているのが「天御祖神」が宇宙や万物を想像する様子が書かれていることです。
古代日本には創造神信仰があったのです。

ホツマツタヱ、他、富士王朝については下記のブログも参考にしてみてください

絵画制作と解説などお手伝い頂いた有志の方々に感謝!!!

「神詩会」有志の方々をはじめ、中心アドバイザーのNさん、
つかやんを召喚した制作きっかけの奄美にお住まいの某さん(笑)
大雁塔原画を担当頂きました大迫雅章さんなどなどなどなど、
メッセを交えて様々な意見交換、情報提供を元に制作してきました。

私だけの力で制作したものではありません。
様々なインスピレーションや有志の方々のアドバイスを通して色んな気づきがありました
貴重な経験を誠にありがとうございますm(__)m

フゥー(;´Д`) 何とか形にできて良かった…

お気楽どころではない奄美の某さんのブログサイトな件 ご紹介

アドバイザーのお一人、
某さんのブログサイトは重要情報満載なので是非とも読んでみてください|д゚)

ameblo.jp/amamikyo77/

まだまだ伝えたいことはある件

まだまだ解説したりないところは結構あるんですよね。
本当は天御祖神様の化身のおひとつであられる「黄金龍」のことや天御祖神様の霊流を引いておられる偉人の方々の紹介、妖怪性の問題などなど語りたいことは山のようにございます。

また追記などするかもしれないので、定期的にチェックしてみてください(・∀・)

解説アップ 2024/4/8 この日はお釈迦様の誕生日

日本の創造神天御祖神 塗り絵用 無料ダウンロード♪

こちら、白黒にして塗り絵用としても作ってみましたので
ぜひご活躍ください(・∀・)
リンクをクリックしますと、ダウンロードできますのでご自由にー!

天御祖神様の御名を広める一助にして頂けますと幸いです

ご案内 神詩会って?

この絵画を制作するのに協力して頂いた有志の方々が開催されてる『神詩会』についてご紹介いたします。
大川隆法総裁先生の原曲を中心に仲間と共に学び素晴らしさを共有、普及してます♪

神詩会の理念

 ◯真善美を貫く本物のエル・カンターレ信仰の確立を目指し、
主のご復活の受け皿を作っていきます。

主な活動

◯原曲のコンプリートを目指します。
◯法談を重視して、それぞれの気づきを共有し、原曲の理解を深めていきます。

 メンバーは半年で100名を超えているそうです。(2024年6月12日現在)

 皆、なぜか家族のような付き合いになっています。不思議です。
(原曲は主のお気持ちがわかる法門なので、仏性と仏性が共振するのだと思います)

 毎月、東京と大阪(降魔成道館でも時折)でオーダーの原曲研修+法談を開催していますので、気付きを得るためには参加するのが一番早いと思います。
渋谷精舎を中心に、職員さん方も協力して法談参加してくれているそうです。

メンバーに毎回メール配布される法談レジュメは内容がとても深いです。

 詳しくは、お世話人のすいか係さん、まんまるさんまで。

ご連絡先